韓国での生活も残り一か月を切りました。
韓国語の勉強、研究も残りの期間で悔いのないように頑張りたいです。
しかし、勉強も研究も大事ですが、楽しむ気持ちが大切だと思うので、遊びも勉強も両立していきます。
今回は、このアート作品について説明したいと思います。
この街に来てから、アート作品は様々見てきましたが、実際に描かれている作業や工程を見ることが出来ませんでした。
しかし、今回たまたま学校帰りにアートの作品を描いている工程を初めて見ることが出来ました。
この、アートが描かれる前は、他の人物画が描かれていました。
自分が学校の下校時にほぼ完成の状態だったので、朝早くからお昼にかけて描かれていたと考えられます。
作品の前には、大きなクレーン車が止まっていました。
絵具を持った人がはしご車に乗っているのも見たので、このはしご車を使い描かれていたと考えられます。
このような作品はホンデにたくさん存在します。
この規模の作品も多く存在するので、作品を作る過程、規模を見たところ、作品は依頼され作られた、もしくは、作品を作りたいと志願し、許可されたうえで作られたものと考えられます。
そして、特にこの通りは人が非常に多いところなので、この作品を多くの人が見るでしょう。
ホンデという町はなんでこのような作品が許可されているのか、日本と韓国の法律の違い、そして、この作品はまだ新しいので、この作品の効果について調べます。
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